新改駅

高知県 JR土讃線
2010年5月26日 訪問。

解説

四国内では坪尻駅とここだけしかない、全国でも少なくなった現役スイッチバック駅である。
流石に坪尻駅程のインパクトはないが、ここも秘境感溢れる雰囲気の駅である。
初回訪問時は計画の関係上、降りることはできず停車時間を利用しての撮影のみだったが
2度目の四国訪問時には念願叶って駅寝での訪問という形になった。
長いすはあるが、待合室は締切不可なので正直微妙だが意外と問題はなかった。
ただ、この駅は圏外でこそないが、携帯の電波が繋がりにくかったので注意が必要かもしれない。
駅舎。
駅名標。
ホーム。
右手前が引込み線、左奥がホーム。
時刻表。
駅から続く道。
ここでも奥まで行ってみた。