冠着駅

長野県 JR篠ノ井線
2005年10月9日 訪問。

解説

8月にこの地を通り、民家が見当たらず10月に訪問、その後も計3回訪問している駅です。
どうやら最近秘境駅として認められたようです。
近くに大きな集落があるようですが、駅からは全く見えず、かなり静かな雰囲気の駅です。
そんな駅ですが、早朝の列車には上下合わせて15人程度の利用者がいました。
古く味わい深い駅舎。
駅名標も何か味わい深いものを感じる。
ホーム。貨物列車が長期間待機していた…。
駅前の道。民家は見えない。
3月訪問時、駅は氷点下に。