東六線駅

北海道 JR宗谷本線
2008年1月20日 訪問。

解説

宗谷本線の南側にある、通過列車の非常に多い秘境駅である。
それほどの期待はしていなかったが、かなり静寂な雰囲気で個人的にはかなり高レベルな秘境駅だと感じた。
しかし防風林を抜けると、遠くに結構な数の民家が見える。
ホーム。
駅名標。
待合室。「乗降場」と書かれているが、国鉄時代から正式な駅になっている。
時刻表。通過列車が多い。
駅前。割と多めの民家。