かえらずの地

ダンジョン概要

持ち込み不可、1匹のみ、レベルリセットのマグナゲート最難関ダンジョン。
今作はレベル1ではなく5からスタートする。
前作までとは出現ポケモンは大幅に変更され、強敵は全体的に減少。
歴代の難関ダンジョン攻略者にとっては恐らく今作が最も簡単。
又、コイキングやキャタピーなどの最弱クラスのポケモンは今作では登場すらしていない。
その為恐らく全てのポケモンでクリア可能。筆者はルリリでクリアした経験あり。
とはいえ、後述する新要素による事故も発生しやすいので注意する必要がある。

今作は一部フロアで固定で店が登場する模様。
B90、95、98Fなどが該当するが、B31Fあたりでも確認済み。
非常にレアなアイテムばかりの為泥棒したいところだが
今作では「せいなるタネ」を使っても初手からカクレオンが襲ってくる為逃げることができない。
又「ひきよせのたま」は店の道具を引き寄せられないように仕様が変わっており、泥棒はできなくなった。
お金は比較的貯まりやすいので、無理に泥棒を考えず素直に買うことも視野に入れよう。

今作では、6の倍数のフロアで天候がランダムで変化する。
今作は天候が変わるとHPが自然回復しなくなるので非常に危険。即降りしたほうがいい。

重要アイテム

前作まで重要アイテムだった「あしらいスカーフ」は今作では仕様が変わり、別の敵に受け流すという仕様になった。
つまり敵とのタイマン時には意味をなさず、複数の敵に囲まれた時のみ機能するアイテムとなった。
その為発動機会が非常に限定的になり、今までのような神器とはならなくなった。
しかし前作までとは違い、正面技以外の技も全てあしらえるようになったので
モンスターハウスなど複数の敵を同時に相手する時は重宝すると言える。
又、「ワープスカーフ」は仕様こそ変わってないが、発動率が大幅に下がっており使い勝手は悪くなった。
発動までに10ターン以上を要する場合もザラにある為、逃げプレイや緊急回避に使うのは無理があると言える。

先述の通り「ひきよせのたま」は店の道具を引き寄せなくなった為、泥棒はできなくなった。
しかし逆に言えば、何も考えずに使っても泥棒扱いになってご臨終、という事故も起こらなくなったと言える。
その為、階段がすぐに見つかって即降りしたい場合に使ってアイテムだけ回収、という芸当が可能になったことは頭に入れておこう。

今作は「キーのハチマキ」が重要アイテム。序盤で手に入ったら必ず温存しよう。
B40Fから出現するドレディア対策の為である。
それ以外は概ね前作までと一緒である。

技について

今作は技マシンが一切出ない。その為習得技が非常に重要になってくる。
レベル1の時点で覚える技の候補が5つ以上あるポケモンは技がランダムで変わる為、欲しい技が来るまでリセット推奨。
又、A攻撃はダメージが5で固定になった為ほぼ使えない。そして敵も技ばかり使うようになった。
ピーピーマックスは山のように出るのでPP切れを起こすことはまずないだろう。
ピーピーマックスは序盤だけ温存し、ある程度貯まったら見つけた瞬間即使用が望ましい。
とにかく技を鍛えることが重要なので、序盤から重要な技を何度も使って鍛えていこう。

スキルについて

前作の「かしこさ」と似た仕様。今回はB20Fから適用される。
特に厄介なのが「ふんばりスキル」で、これによってHP1で倒れないことがある。
酷い時は3回以上連続で発動することもザラにある。
石などの道具でも耐えられてしまう為、非常に対策が難しい。
特に「げきりゅう」や「むしのしらせ」等の特性を持つポケモンは注意が必要になったと言える。

更に後半まで進むと「よぼうのスキル」の存在にも注意が必要。
これによって終盤のモンスターハウスでは「しばりだま」が無効にされてしまうことが多くなる。
「はらいのけだま」はスキルの影響を受けない為、今作はこちらを優先して温存しよう。

モンスターハウスについて

前作までは、開幕部屋でいきなりモンスターハウスが出現するという脅威が存在した。
今作ではその心配はなくなり、開幕部屋では登場しなくなったようである。
ただし、部屋が1つしかないフロアでは出現する場合があるようである(筆者は1度だけ確認)。
又、モンスターハウスがある部屋に限り入口のマスにも罠がある場合が多い。
余裕があるなら部屋に入る直前にAで罠確認をすることでモンスターハウスを回避できる可能性がある。

稼ぎ場所について

敵の経験値は全体的に高く、比較的レベル上げはしやすい。
序盤は無理に稼ごうとはせずフロアを探索し、経験値の高い敵は積極的に倒していく。
今作でお勧めの稼ぎ場所はB32~34F。このフロアは強敵が少ないうえに稼げる敵が豊富にいる。
ひかりのたま・たんちのたま等は序盤はこのフロアの為に温存するとよい。
B35Fからは強敵クルマユが出現し、B40Fからはドレディアが出現する為、そこへの対策も兼ねられてちょうどよい。

Vウェーブについて

今作の新要素。自分と同じタイプにしておくと、経験値が多く貰えたり、技が強くなったりする。
これがあるかないかで大分難易度が変わってくる。可能な限り使用ポケモンと同じタイプにしておこう。
ただし相手ポケモンにも適用されてしまう点に注意。
特に草タイプだと、中層の強敵クルマユとドレディアを強化してしまう。よって使用ポケモンは草タイプ以外を推奨。
尚、複合タイプのポケモンの場合はどちらか一方が一致していればいいので、タイプによってどちらがいいか決めるといいだろう。
例えば電気・飛行のエモンガの場合、飛行を強化しても電気で弱点がつける為、飛行のほうがよい。

不思議なひずみについて

新要素。天気が変わったり、出現ポケモンが変化したり様々なことが起こる。
敵が遅くなったり、敵が寝ていたり有利なひずみと同時に不利なひずみが発生するパターンもある。
このパターンで「タネやきのみ等食べるものが使えない」というひずみが発生した場合は注意が必要。
オレンのみや食糧が食べれないだけでなく、ふっかつのタネも食べることができない。
つまりこのひずみが発生中に倒されたらそこで終了ということになる。
筆者はB92Fでこれをやられた経験あり。このひずみが発生したら即降りで逃げよう。
又、リンゴも食べられなくなる為、今作は空腹ギリギリまで無理に食糧を温存するのは控えたほうがよい。

出現ポケモン一覧

ポケモン 出現階層 解説
ミネズミ 1~3F 基本的に雑魚。経験値も微妙。
ルリリ 1~4F 遠距離から「あわ」を撃ってくるが不一致なのでそんなに痛くない。
経験値は序盤では高めなので、見つけたら積極的に倒そう。
オタマロ 1~4F ルリリ同様「あわ」を撃ってくる。こちらはタイプ一致だが…僅かに痛い程度。
稀に「ちょうおんぱ」を使うので注意。経験値は低め。
ヨーテリー 1~5F 「にらみつける」を食らった後に「たいあたり」を食らうと厄介。
基本的に雑魚だがさっさと倒したほうがいい。
クルミル 1~5F お馴染みの序盤幼虫。今回はクルミルしか出てこない。
「いとをはく」による鈍足には注意しよう。
フリージオ 1~11F 序盤の敵にも関わらず長期出現する。
一見強そうに見えるかもしれないが基本的に雑魚同然。
「こおりのつぶて」も大して痛くないのでこいつに倒されることは少ないはず。
それでいて経験値は非常に美味しいので見つけたら積極的に倒そう。
ウパー 5~9F ちょすいで水技が無効になる点は注意。
ワシボン 5~11F 序盤最初の強敵。恐らくこのダンジョンで1番最初の受難となる相手だろう。
全体的にステータスが高く、一致の「みだれづき」が非常に危険。1発で10以上のダメージ技が連続で飛んでくる。
「にらみつける」を食らった後に撃たれようものなら楽に死ねる。
更に「つつく」もタイプ一致なので危険。飛行弱点のポケモンは要注意。
石などの対抗アイテムは序盤はこいつの為だけに持っていくものと考えてもよい。なるべく遠くから素早く排除しよう。
強さの割には経験値があまり美味しくない。
ヤナップ 5~11F
ヒヤップ 5~11F
ゴビット 5~11F ワシボン程ではないが、連続技の「ころがる」が危険。
ゴーストタイプである為、攻撃技がノーマルタイプしかない場合が多い序盤ではかなり辛い敵。
全体的にステータスも高めなうえに「まるくなる」で更に増強までしてくる。
厳しいと思ったら石を投げるなどして対処しよう。
アーケン 8~11F 大して強くはないが、「かげぶんしん」を連発されると攻撃が当たらなくなってくる。
そうなってしまった場合は石を投げて倒そう。
ダンゴロ 8~11F ゴビット同様ステータスが高めなうえ、「かたくなる」で増強までしてくる。
弱点をついても特性のせいで一撃では倒れない。
だが経験値はかなり高いので、見かけたらなるべく倒したい敵。
ゴチム 8~11F 火力はないがそこそこ撃たれ強い。しかしその程度。
経験値もかなり低め。
ツタージャ 8~11F これといって特徴のない雑魚。
「しんりょく」発動後に「つるのムチ」を撃ったりするが、致命傷になることは少ないはず。
イーブイ 12~16F お馴染みLv1ダンジョン序盤の厄介な敵。
今回も「てだすけ」でモンハウを強化したり「てきおうりょく」込みの「たいあたり」をぶち込んだりする。
「なきごえ」や「すなかけ」による地味なうざさも健在。
今作では特性が片方のみでランダムになった為、「にげあし」じゃない場合もあるので要注意。
しかし今までとは違い経験値が非常に高い為、見つけたらなるべく倒したい敵でもある。
ピチュー 12~16F HPが高く中々倒れないうえ、「でんじは」で足止めしたり
「あまえる」や「しっぽをふる」で弱らせてくる地味に嫌らしい敵。
不思議な床が近くにあるなら問題ないが、ない状態で苦戦すると危険。
こいつ自身の火力は大したことはない。
ムンナ 12~17F このダンジョンで1番最初に経験値が200を超える敵。
しかし非常に撃たれ強いうえ、「あくび」を食らう恐れがある危険な敵。
遠距離から「サイケこうせん」を放たれると追加効果も怖い。
この付近はこいつとイーブイ以外は稼げない敵ばかりなので、狩りには向いていない。
タブンネ 12~17F 使用頻度は低めだが「おうふくビンタ」が非常に危険。
「なきごえ」等の補助技も嫌らしいものが揃っている。
チュリネ 12~17F 「ねむりごな」が危険。何気にこの辺では火力が高いほう。
更に遠くから「せいちょう」を連発したり、「やどりぎのタネ」まで使ってくる。
飛び道具も使ってなんとか眠らされる前に処理したい。
バチュル 12~17F お馴染み鈍足使いのイトマルの後継者。鈍足技に注意。
しかしHPが低く倒しやすい。そして経験値は不味い。
ポカブ 12~17F ツタージャ同様基本的に雑魚。
特性が発動しても「ひのこ」で致命傷を負うことは少ないだろう。
コロモリ 12~17F 強いて言うなら「ねんりき」の追加効果に気をつける程度の雑魚。
経験値は非常に不味い。
シママ 17~20F お馴染みの電気タイプを悩ませる、今作の特性「ひらいしん」の持ち主。
今作のひらいしん要因はこいつと終盤のゼブライカの2体のみ。
ニャルマー 18~21F 前作同様「ねこだまし」に注意。
更に「さいみんじゅつ」も使ってくるので近距離でも注意したい。
グレッグル 18~21F
ピカチュウ 18~22F ピチューに比べればある程度対処しやすい。
キバゴ 18~22F 序盤の超強敵、その1。
序盤にも関わらず、30固定ダメージ+角抜けの「りゅうのいかり」を放つ敵。
この付近で通路を歩く際はHPに気を配り、絶対に30以下の状態では歩かないように。
通路の角にいると高確率でりゅうのいかりを放ってくるので、絶対に角では戦わないこと。
加えて18Fは天候により回復も縛られる為、即降り推奨。
モノズ 18~22F 序盤の超強敵、その2。
こちらも「りゅうのいかり」を使ってくる、マルマインやミミロルを彷彿とさせる強敵。
それ以外の技は大したことないので素早く排除しよう。
経験値は割と高い。
クリムガン 18~22F 上記2体と違い「りゅうのいかり」は覚えていないので雑魚。
それでいて経験値が上記2体よりも高いので、積極的に倒していきたい。
とはいえHPがそこそこ高めなので特性「さめはだ」が若干痛いかもしれない。
「つめとぎ」を連発されると面倒なので早めに対処しよう。
ブラッキー 23~27F 進化前同様、てだすけによるモンハウ強化やすなかけ連発には注意。
経験値は美味しいので見つけたら積極的に倒したいところ。
こいつに限らず、イーブイ系のポケモンは総じて経験値が高めなのでなるべく倒したいところ。
他のイーブイ系も注意点は大体同じ。
フシデ 23~27F ころがる持ちだが他のポケモン程脅威ではない。
だがふんばりスキルで粘られたうえに「どくのトゲ」が発動すると厄介。
イシズマイ 23~27F ロックブラストが危険。
又、特性のせいで一撃では倒れないことがある。
デスマス 23~27F ゴビットに続くゴーストタイプだが前作のような壁抜けはないので安心。
タツベイ 23~27F 前作、前々作と違い経験値は大幅に落ちてしまった。
りゅうのいかりは使ってこないので、キバゴやモノズに比べれば空気同然。
一応にらみつける連発には注意。
ミジュマル 23~27F 一応スキルがある分他の御三家よりは面倒だが、その程度。
特性込みのみずでっぽうもそこまで致命傷ではない。
ドッコラー 23~27F
リーフィア 28~31F 遠距離からはっぱカッターを使ってくるのでブラッキーよりは若干強いが、その程度。
その他の注意点は他のブイズと同じ。
ハーデリア 28~31F いかくのせいで倒れにくい場合がある。すなかけ等も地味に厄介。
経験値もおいしくない。
シャワーズ 28~32F リーフィアより経験値は若干落ちるがそれなりに稼げる。
B32Fは強敵が少なく稼げる敵が多いので、稼ぎ場として利用することができるかもしれない。
食料に余裕があるならひかりorたんちのたま等を使い、B32Fでレベルを上げるとよい。
モンメン 28~34F しびれごな、やどりぎのタネ等補助技が地味に鬱陶しいが、それだけ。
ヌオー 32~39F これといった特徴はないが、経験値がおいしい敵。
積極的に倒すべし。
ヤナッキー 32~39F こいつも経験値が高い。
しかし油断してると「みだれひっかき」で殺されかねないので、防御の低いポケモンは慎重に。
コジョフー 32~39F
ズガイドス 32~39F
53~58F
この階層で最も稼げる敵。是非とも倒しておきたい。
しかしふんばりスキル発動→「とっしん」で自滅され、経験値を取り損ねることもたまにある。
地味に中層で再登場する。
クルマユ 35~39F このダンジョン最悪クラスの嫌がらせ要因。
「くさぶえ」で眠らせてくるうえに「むしくい」でバッグの中を荒らす最悪な奴。
更に「いとをはく」まで使ってくるので直線上に立ってはいけない。
ステータス自体はそこまで脅威ではないので何としてでも素早く排除しよう。
そして強さの割に経験値は最悪。
35Fからはこいつのせいで稼ぎにくいので、レベル上げに徹するなら32~34Fが1番いいだろう。
ジャノビー 37~44F 進化前同様大したことのない雑魚。
経験値はよくも悪くもなくといったところ。
ドレディア 40~46F このダンジョン最悪クラスの超危険ポケモン。
同じ部屋にいるor2マス以内にいるだけで「フラフラダンス」を使い容赦なく混乱させてくる。
速攻で排除したいところだが、打たれ強く中途に削ると「こうごうせい」で回復される。
更に「やどりぎのタネ」まで覚えており、遠くから「せいちょう」連発までしてくる恐ろしさ。
進化前と違い「ねむりごな」は覚えていないのが唯一の救い。
…こいつに苦戦してると非常に危険なので、「キーのハチマキ」を手に入れたらこの階層までは優先的に温存すること。
経験値は非常に多いのでできれば倒したいが、危険だと思ったら無理をせずに逃げたほうがいい。
チャオブー 40~46F まるくなるが地味に鬱陶しいが、その程度。
マリル 40~46F 前作以上に弱い。タイプ一致の「あわ」も数ダメージ程度しか食らわない。
それでいて経験値は非常においしいというありがたい敵。
こいつの出現エリアはドレディアと同じなのが惜しいが、ドレディア対策ができてるなら狩り場にできるかもしれない。
ヒヤッキー 40~46F
ココロモリ 40~46F
コマタナ 43~48F
エーフィ 47~52F
フタチマル 47~52F
ムシャーナ 47~52F
83~88F
ムンナ同様経験値が高く、このダンジョンで最初に300を超えるポケモン。
しかしHPが高く、「さいみんじゅつ」を使ってくる厄介な敵。
出現時は必ず寝ているので、無理に倒す必要はないので逃げたほうがいいか。
タマゲタケ 47~52F
87~92F
ズルッグ 49~55F
ブースター 49~55F
ガントル 52~57F 中層の超強敵ポケモン。
全体的に能力値が高く角抜けの「ロックブラスト」を撃ってくる非常に危険な敵。
経験値はムシャーナ並に高いので余裕があれば倒したいところだが
非常に危険なので無理せず逃げることも視野に入れたほうがいいだろう。
メラルバ 53~58F
ライチュウ 53~59F
キャモメ 54~58F
コアルヒー 54~58F
プロトーガ 55~61F
ミルホッグ 57~62F 「さいみんじゅつ」や「あやしいひかり」が厄介。
苦戦していると特性「はっこう」が発動してしまうのでなるべく素早く処理したい。
ハハコモリ 59~65F クルマユ同様「いとをはく」や「むしくい」が非常に厄介な敵。
「くさぶえ」は覚えないが、なるべく接近を許さずに処理したい。
ゾロア 59~65F 特性イリュージョンで他のポケモンに化けて登場する。
うそなき等の厄介な補助技で不意をつかれないよう注意。
ギアル 59~65F
サンダース 60~65F
ゼブライカ 61~65F ひらいしん要因2体目。
こいつに限らずこの付近は電気の通りが悪いので電気タイプは即降り推奨。
マリルリ 65~70F 救助隊を思わせるがマリル同様大幅に弱体化している。
エモンガ 66~71F
バルチャイ 66~71F またも「ついばむ」持ち。
他にも「おだてる」による混乱や、不一致だが「みだれづき」も撃ってくる厄介な敵。
経験値は不味いのでできる限り無視するか、遠くから早急に始末してしまいたい。
バオップ 67~72F
メグロコ 72~77F
グレイシア 73~79F
イノムー 74~75F
83~84F
90~91F
98F
前作までと違い出現範囲が飛び飛びになっている。
前作までは「こなゆき」は隣接してないと使ってこなかったが、今作は遠くからでも撃ってくるので注意。
とはいえ前作までの虫軍団みたいな使用頻度ではない模様。
チラーミィ 76~81F
クマシュン 76~81F
ドテッコツ 77~83F
ギガイアス 78~84F ガントル同様ロックブラストが危険。
ゾロアーク 79~85F こちらもイリュージョンで他のポケモンに化けてくる。
イカサマが地味に痛いので不意をつかれないように。
モグリュー 83~89F
ホイーガ 86~92F
エルフーン 87~94F
ヒトモシ 89~95F
マンムー 90~98F 全体的にステータスが高い。
ラムパルド 92~98F
ぺリッパー 93~98F
コモルー 93~98F
バオッキー 93~98F
ガマガル 93~98F
ペンドラー 93~98F むしのしらせ発動後のメガホーンが痛い。
むしくいも覚えており、どくのトゲもあるので注意。
ワルビル 93~98F

~生殺与奪~ポケモンGOの部

自慢の地方産ポケモン
地方ジム防衛記録
┣ジム攻略

~暴虎馮河~ポケダン攻略の部

▼救助隊
きよらかな もり
▼探検隊
┣ゼロのしま なんぶ
┣うんめいのとう
▼マグナゲート
かえらずの地

~和衷共済~バトルF攻略の部

▼エメラルド
バトルタワー
バトルドーム
バトルパレス
バトルアリーナ
バトルファクトリー
バトルチューブ
バトルピラミッド
▼プラチナ・HGSS
バトルタワー
バトルファクトリー
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バトルキャッスル
バトルステージ

~唇歯輔車~ポケスロン攻略の部

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