バウンドフィールド

CPU記録:350点
かのうせいのトロフィ獲得:500点
筆者の最高記録:548点

概要

トランポリンを使ってジャンプし、ランプを取る。
着地せずに連続でランプに触れると高得点になり、最大で5点取れるようになる。
ランプは7秒ごとに29個のうちの25個がランダムで復活する。
味方同士ぶつかると気絶してしまい暫く操作不能になる。
ノーミスボーナスは衝突による気絶をさせない事が条件。
制限時間は60秒

攻略法

ひたすら飛ぶより、1匹で2列ずつを狙って順序よく狙っていくのが理想。
真上でもなければ横狙いでもなく、上にあった1列とその隣の1列をきれいに狙えば高得点にできる。
しかし操作が極めて難しく、思うようにいかないのがこの競技。
理論上は700点を超えることも可能なので、筆者の点数はまだまだ更新の余地がかなりある。
どうにかして味方同士の衝突を防ぎたいが、自然と味方が端に寄ってしまい事故が起こりがち。
なんとか味方同士が1箇所に固まらないよう、小刻みに調整をかけるように心がけたい。
2列ずつに拘り続けるのも辛いので、なるべく3匹で別々の場所を上手く取るようにするといい。

必要なパフォーマンス

ジャンプを5にすると、最大の高さでジャンプした場合着地後に連続で跳ねてしまう為、人にもよるがやり辛い。
最大ジャンプだとランプを大幅に跳び越してしまい逆にタイムロスなのもやや痛手。
従ってジャンプは5ではなく4にしておくのがベストだと思われる。
又、復帰の速さはスタミナに依存するのでスタミナもあれば衝突事故が起きてもある程度リカバリーできる。
ノーミスを諦めるならスタミナを高くしておくのもあり。
横移動のしやすさがテクニックに依存するので、横移動を小さくしたいならテクニックを1にすると安定する。
テクニックを高くして端を一気に取る戦法もあるが、そうするとますますポケモンが1箇所に固まってしまう。
ただ、テクニックが高いとポケモンが密集してしまった時に抜け出しやすいというメリットもあるので
テクニックを高くするか低くするかは結局プレースタイル次第かもしれない。

お勧めポケモン

テクニック1、ジャンプ4、スタミナ3以上を全て揃えられるポケモンは
ポニータ、ギャロップ、ヤンヤンマ、ノコッチ、スバメ、オオスバメ、ホエルコ、ホエルオー、ミミロップ、ドーミラーなど。
特にノコッチとドーミラーがお勧め。性格補正だけで十分な数値になる。

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